事業内容ABOUT

ホーム > 事業内容 > プレスダウングラウト

プレスダウングラウト工法
タイル外壁補修

タイル張り仕上げ外壁の浮きを
金属フレームを使って補修

プレスダウングラウト工法は50二丁直張りタイルの仕上げ浮き専用の補修工法です。 金属フレームで押さえるので、仕上げ厚みの薄い浮きに 対する注入が可能に。

影

プレスダウングラウト工法
の優位性

水との反応で固結する薬液

金属フレームで押さえて注入することで、注入によるはらみを防止、1つの注入孔からより広い範囲に注入材を広げることが可能になりました。 部分補修が可能なため、外壁の意匠を損ねません
特徴1

タイル張替えで意匠を損なった事例

新築時に保管をしておいたタイルは、10年以上風雨に晒されていたタイルとは風合いが合いません。色合わせして新規に焼いたタイルも同様です。

無理に注入した事例

仕上げ厚みが薄い50二丁タイル直張り仕上げでは、注入圧により、タイル剥離や目地破壊が生じます。

第一リフォームでの実績紹介

ボンドカーボピンネット
お問い合わせ